昭和49年ごろより施設利用者の活動に絵画・造形活動を取り入れ、昭和55年12月には、静岡駅「駅の美術館」において、利用者の描いた絵を三人展として展示しました。これが『1000人展』の始まりです。
一般の方々にご覧いただく展示会として開催を始めてから、45年の歳月が流れました。
今年度は、第46回 1000人展 ~未来へはばたけ 輝く個性~を開催いたします。
ぜひお越しください。
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