OUR PHILOSOPHY

基本理念

健心愛
  1. 健康な体力を作ろう。
  2. 心の美しい人になろう。
  3. 愛する人、愛される人になろう。

富岳会では、“健・心・愛”を法人の理念に掲げ、利用される方々の内なる可能性を引き出し、質の高いサービスと個性を大切にした関わりを通して、子どもたちには健やかな成長を育み、障害を持たれている方々には生活の自立と社会自立を支援し、高齢の方々には豊かな人生を送るための援助を行い、それぞれの生活において夢や希望の持てる愛情あふれる環境を提供いたします。

PROFILE

法人概要

法人名
社会福祉法人富岳会
理事長
山内 剛
所在地
〒412-0033 静岡県御殿場市神山1925-1148
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電話番号
0550-87-0167
FAX番号
0550-87-6916
設立
昭和45年3月
事業内容
第一種社会福祉事業
第二種社会福祉事業
公益事業
収益事業
情報公開
 

HISTORY

沿革

昭和45年3月 社会福祉法人富岳保育園として認可を受ける。理事長は山内喜一。
昭和45年4月 富岳保育園定員60名で運営開始。
昭和47年4月 知的障害者通所授産施設「光の園」竣工。通所定員30名で運営開始。
昭和49年2月 事業拡張に伴い法人の名称を変更し、社会福祉法人富岳会となる。
昭和51年4月 富岳台保育園定員60名で運営開始。
昭和53年4月 和的障害者更生施設「光雲寮」竣工。定員50名で運営開始。山内令子が理事長となる。
富岳南保育園の前身裾野市南児童館にて保育事業開始。
昭和54年4月 幼児トレーニングセンターが知的障害児通園施設「富岳学園」として認可され、定員30名で運営開始。
昭和56年4月 富岳南保育園が定員90名で運営開始。
昭和60年4月 知的障害者授産施設「光の園」を「富岳の園」に名称変更。
知的障害者更生施設「富岳の郷」定員50名で運営開始。
昭和62年12月 知的障害者地域生活援助事業(グループホーム)「富岳ビラ」定員5名で開設。
平成元年6月 地域交流事業「喫茶店えん」「富缶資料館」「富岳ベーカリー」新装開店。
平成元年10月 知的障害者地域生活援助事業(グループホーム)「富岳フレンドハウス」定員4名で開設。
平成2年5月 特別養護老人ホーム「富岳一ノ瀬荘」定員50名で運営開始。
平成3年11月 福祉の店「ナイスハートショップFUGAKU」開店。
平成4年10月 光雲寮に在宅介護地域支援センターを開設。
平成6年4月 知的障害者地域生活援助事業(グループホーム)「第二富岳ビラ」竣工し、定員5名で運営開始。
特別養護老人ホーム「オレンジシャトー富岳」定員50名で運営開始。
在宅介護支援センター「富岳リリーフセンター」を御殿場市の委託事業として開設。
平成8年10月 富岳学園重症心身障害児(者)通園事業を開始。
平成10年4月 在宅介護支援センター「富岳リリーフセンター裾野」を市の委託事業として開設。
富品台保育園子育て支援センターを裾野市の委託事業として開設。
平成11年12月 法人所在地を御殿場市神山に移転。
平成12年4月 知的障害者提産施設(通所)「アークビレッジ富岳」定員50名で活動開始。
介護保険制度の導入に伴い、県知事指定を受けた高齢者施設は、指定事業者として介護保険事業を開始する。
指定訪問介護事業所「ヘルパーステーション富岳」を開設。
平成15年3月 知的障害者機能回復訓練棟「富岳太鼓パレス」完成。
平成15年4月 知的障害者施設措置から支援費支給制度に変わる。
平成16年4月 知的障害者更生施設「光雲寮」の名称を変更し、「エイブル富岳」となる。
平成18年4月 御殿場市地域包括支援センター富岳開設。(オレンジシャトー富岳内)
裾野市地域包括支援センター開設。(裾野市 佐野)
平成19年4月 共同生活援助グループホーム「富岳富士見ハイム」定員5名で開設。
共同生活援助グループホーム「富岳中山ハイム」定員4名で開設。
平成20年4月 富岳の園 作業棟「おかしの館」完成。
富岳の園、障害者自立支援法新事業体系へ移行。
アークビレッジ富品、障害者自立支援法新事業体系へ移行。
平成21年4月 エイブル富岳・富岳の郷、障害者自立支援法新事業体系へ移行。
平成24年1月 共同生活援助グループホーム「富岳グリーンハウス」を定員4名で開設。
平成24年6月 富岳学園で障害児相談支援事業所・特定相談支援事業所を開始。
平成24年9月 共同生活援助グループホーム「富岳神山ハイム」を定員6名で開設。
平成26年4月 特別養護老人ホーム「富岳ダイヤモンドライフすその」定員100名、ケアハウス「富岳エメラルドパレス」定員30名、デイサービスセンター「ルビー富岳」運営開始。児童発達支援センター「富岳裾野学園」定員40名で運営開始。
平成29年6月 山内剛が理事長となる。
令和元年5月 神山へ移転に伴い、障害者支援施設「富岳の郷」エイブル富岳と合併し定員100名で運営開始。
サポートセンターふがくも神山へ移転。
令和3年4月 保育所「富岳保育園」定員140名、児童発達支援センター「富岳学園」定員40名、総合児童施設として合築で 運営開始。
令和5年4月 保育所「富岳キッズセンターあい」、幼保連携型認定こども園「富岳キッズセンターあい」として富岳台保育園と 合併し、保育所定員135名、認定こども園定員12名で運営開始。